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1.年の干支と九星表。
2.普通は暦をみれば一目瞭然ですが、暦がない場合などに
  月や日の九星を知る簡単な方法をご紹介します。


【年の干支九星表】
    s・・・昭和  h・・・平成
九星
s20 s19 s18 s17 s16 s15 s14 s13 s12
s29 s28 s27 s26 s25 s24 s23 s22 s21
s38 s37 s36 s35 s34 s33 s32 s31 s30
s47 s46 s45 s44 s43 s42 s41 s40 s39
s56 s55 s54 s53 s52 s51 s50 s49 s48
h2 h1 s63 s62 s61 s60 s59 s58 s57
h11 h10 h9 h8 h7 h6 h5 h4 h3

※毎年立春前日までは、前年となる。

≪例≫ 
昭和63年1月30日・・・昭和63年の立春は2/4なので、前年昭和62年の四緑となる。




【月の九星】
年の十二支がわかれば、すぐにわかります。

  その年の十二支が、
子・卯・午・酉の場合
  
10 もしくは 19 から月数を引く

         ≪例≫ 子年の3月は?・・・ 10−3=7  →
赤金星月
               午年の11月は?・・ 19−11=8  →
白土星月


  その年の十二支が、
丑・辰・未・戌の場合
  
 もしくは 16 から月数を引く

         ≪例≫ 丑年の6月は?・・・ 7−6=1  →
白水星月
              未年の9月は?・・・ 16−9=7  → 
赤金星月


  その年の十二支が、
寅・巳・申・亥の場合
  
 もしくは 13 から月数を引く

         ≪例≫ 寅年の2月は?・・・ 4−2=2  → 
黒土星月
              申年の12月は?・・ 13−12=1  → 
白水星月




【日の九星】※1
その日が、陽遁中なのか、陰遁中なのかは必要です。

陽遁というのは、
冬至に一番近い「甲子」の日から、夏至に一番近い「甲子」の日の前日までです。
陰遁というのは、
夏至に一番近い「甲子」の日から、冬至に一番近い「甲子」の日の前日までです。



これがわかれば、その月の初日の九星だけで、その日の九星がわかります。
その月の初日の九星は、詳しくない暦やカレンダー等でも、大抵は記載されています。

陽遁中の場合、初日の九星(数字)からを引き、その日を足す。
合計数が、二桁の場合は桁同士をさらに足す。

    ≪例≫  平成18年4月11日の九星は?
           
陽遁中で、4月の初日の九星は 九紫火星。
            (9−1)+11=19 二桁なので 1+9=10 さらに 1+0=  → 一白水

          平成18年4月23日の九星は?
           
陽遁中で、4月の初日の九星は 九紫火星。
            (9−1)+23=31 二桁なので 3+1=  → 四緑木星

陰遁中の場合、初日の九星(数字) を足し、その日を引く。
※その日が二桁の場合は、桁同士を足すこと。

    ≪例≫  平成18年7月8日の九星は?
           
陰遁中で、7月の初日の九星は九紫火星。
            (9+1)−8=  → 二黒土星

          平成18年7月30日の九星は?
           
陰遁中で、7月の初日の九星は九紫火星。
            (9+1)−(3+0)=  → 七赤金星

※1
陽遁・陰遁の変わり目の月のみ、この計算を当てはめず暦でお調べになって下さい。
尚、講座受講者の方はいつでも私へご連絡下さい



 



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